映画の感想、覚え書き
月別アーカイブ  [ 2008年12月 ] 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ラースと、その彼女

2007年 アメリカ
原題:LARS AND THE REAL GIRL
監督:クレイグ・ギレスピー
脚本:ナンシー・オリヴァー
音楽:デヴィッド・トーン
出演:ライアン・ゴズリング、エミリー・モーティマー、ポール・シュナイダー他

評価額 1,000円

2008年12月20日 シネ・リーブル池袋

着想は面白いのだけど、その面白さがほとんど予告編で
出尽くしていた。それでも、全体的にはよくまとまって
いて、そこそこ楽しめた。

いかにもアカデミー賞のインディーズ枠という感じ。
ライアン・ゴズリングや、脇役陣が味のある演技を
しているけど、エピソード断片的だし、共感できる
できないというような話でもないので、深みみたい
なものは全くない。

音楽はなかなか良かった。
[ 2008/12/21 14:56 ] 劇場で観た映画 | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。