映画の感想、覚え書き

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ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part 1 ノワール編

2008年 フランス
原題:MESRINE: L'INSTINCT DE MORT
監督:ジャン=フランソワ・リシェ
原作:ジャック・メスリーヌ
出演:ヴァンサン・カッセル、セシル・ドゥ・フランス、ジェラール・ドパルデュー他

2009年11月14日 TOHOシネマズ シャンテ SCREEN3

評価額 1,200円

フランスの犯罪王、ジャック・メスリーヌの人生の映画化。
ジャック・メスリーヌのことは知らなかったけど、フランスでは誰でも
知っているのかなあ。
1970年代にこんな事があったというのがびっくり。

全体としては、再現フィルム集のような感じで、やや脈絡がわかりずらい。
それでも、個々のシーンの出来は良いし、間延びしていない分、退屈せずに
観る事ができた。

[ 2009/11/15 13:16 ] 劇場で観た映画 | TB(0) | CM(0)
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