映画の感想、覚え書き

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ワン・デイ・イン・ヨーロッパ

2005年 ドイツ/スペイン
原題:ONE DAY IN EUROPE
監督・脚本:ハネス・シュテーア

評価額 1,800円

池袋のシネマ・ロサでひっそりと公開されていた。

モスクワ、イスタンブール、サンティアゴ・デ・コンポステラ、ベルリンの
4都市をそれぞれ舞台とする独立したエピソードで構成されている。
それぞれの舞台を訪れた外国人が、トラブルを起こしたり巻き込まれたり
しつつ、言葉が通じない事によって不自由を感じながらコメディ・タッチの
ドラマを展開する。ちょっとひねったストーリーもあったりして、それぞれ
楽しめた。これは、かなりの掘り出し物だった。
[ 2007/09/22 00:34 ] 劇場で観た映画 | TB(0) | CM(0)
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