映画の感想、覚え書き

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

不信のとき

今、連ドラでやってる原作有吉佐和子の小説の映画化。
田宮二郎主演。1968年製作、今井正監督。

冷やかしのつもりで観たのだけど、、、『ゆれる』よりも
数段良い出来だな。まあ、原作の力も大きいとは思うけど、
TVドラマに比べても随分観ごたえがあった。
これ、ゴダールとかの影響受けてるのかな。
ここで終るのか!?と思ったら終った。
[ 2006/08/25 00:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。