映画の感想、覚え書き

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BREAD AND ROSES(ブレッド&ローズ)

ケン・ローチ監督の移民労働運動(?)もの。舞台はLAで
話の中心はメキシコ人。そのせいか雰囲気はケン・ローチの
映画っぽくない気がした。
ROSEは尊厳を意味しているそう。パンだけでなく尊厳も
要求しているということなので、食う食わないというよりも
大学に行ける行けないというレベルの話だったりするので、
悲惨すぎず、観ていて疲れるような所はないし、どこか
明るいムードが全体にあって救われる。
[ 2006/09/09 19:29 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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