映画の感想、覚え書き

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CRIMES AND MISDEMEANORS(ウディ・アレンの 重罪と軽罪)

全般にシリアスなムードだけど、ブラックコメディっぽく
笑えるところも結構ある。テーマは最新の『マッチポイント』に
通じる、というかほぼ同じ、不条理な幸運。
『マッチポイント』にしてもそうだけど、このレイヤーの運不運に
フォーカスしているところが教訓めいててつまらないなあ。
ウディ・アレンの映画は、わりとそういう印象があって、いつも
しっくりこないなあ。
[ 2006/09/12 20:37 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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