映画の感想、覚え書き

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街のあかり

2006年 フィンランド/ドイツ/フランス
原題:LAITAKAUPUNGIN VALOT
英題:LIGHTS IN THE DUSK
監督・脚本:アキ・カウリスマキ

評価額 1,200円

もう少しユーモラスかと思ったら喜劇度は低かった。そのぶん、やや暗くて
重い印象だった。この人の映画は、なんというか軽いところが良いのだけどな。

そうは言っても、十分面白い。

[ 2007/07/07 17:20 ] 劇場で観た映画 | TB(0) | CM(0)
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