映画の感想、覚え書き

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あるスキャンダルの覚え書き

2006年 イギリス
原題:NOTES ON A SCANDAL
監督:リチャード・エアー
脚本:パトリック・マーバー
原作:ゾーイ・ヘラー
音楽:フィリップ・グラス
出演:ジュディ・デンチ、ケイト・ブランシェット他

評価額 1,400円

主演二人の演技対決みたいな言われ方をしていたけど、その点では
ジュディ・デンチの勝ちかな。いや、ケイト・ブランシェットは決して
演技が劣っている訳ではないのだけど、役柄とハマリ具合が違った。
なんていうか、ゴージャス過ぎ、存在感あり過ぎな感じ。
展開が思ったよりも淡々としているので、余計にそう感じた。

[ 2007/06/10 22:51 ] 劇場で観た映画 | TB(1) | CM(0)
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「あるスキャンダルの覚え書き」
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